| 特徴:ナマズの一種。主にアマゾン流域やパラナ河水系に生息。体色は茶。白い腹部に濃い斑点をもつ。 稚魚はジャウポッカと呼ばれ、黄色みがかかった体に紫の斑点をもつ。ブラジルでもっとも大きな魚の一つで、釣り用カヌーを揺らすほどの力が強い。 生息地:川床、滝、急流
釣法:仕掛けを深水部に保つ。夜釣りのほうが有利。危険なので手釣りの場合には、ラインは手に巻かないほうがいい。
用具:ミディアムアクション
ライン:20ポンド以上
フックサイズ:最低6/0
えさ:小さな魚を丸ごと又は切り身。牛の心臓や肝臓、鶏のはらわた、ミミズも用いる。
ルアー:現在情報収集中
この魚の生息する州:アマゾナス、パラ、ロンドニア
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